登坂淳一アナ 絶句 セクハラ問題いじられる!【文春砲・画像】

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芸能人

セクハラ騒動で窮地に追いやられた「麿」こと登坂淳一アナがトークショーで絶句し話題に上がってます。また、過去にどのような問題を起こしたのか?気になったので調べてみました。

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登坂淳一アナ 絶句 問題の記事

元NHKの「麿」こと登坂淳一アナ、局アナ時代のセクハラを蒸し返され絶句

 昨年1月のセクハラ騒動でフジテレビのキャスターを棒に振った元NHKの“麿”こと登坂淳一アナ(48)が、トークショーに登場した。何でもテレビでウケない喋りに磨きをかけたいのだとか。しかし、ある質問で絶句してしまったのだから、もう! 

 最近はめっきりテレビで見ることも少なくなった登坂アナ。トークショーが開かれたのは12日、東京・阿佐谷にあるイベントスペース「ロフトA」だった。
 参加者の一人が言う。

「会場のキャパは120人ほどなのですが、実際のお客さんは30人程度で、ほとんどが40代、50代の女性でした」

 元NHKのスターアナにしては寂しい限りだ。ともあれ、イベントがスタートするとご本人が趣旨説明。

「バラエティをやるようになったので、いまの僕にいろいろ意見を言ってもらえれば。ネタ出しの練習というか、ここでウケたらテレビでやってみようと」

 普段は、所属するホリプロのマネージャーから話が面白くないと指導されているそう。すると、進行役の女性がさっそく、鋭い質問。

「お酒飲まれるんですか?」

 無類の酒好きの登坂アナ。しかし、NHK時代の女性キャスターへのセクハラは宴席で酔った上での狼藉だっただけに、一瞬言葉を失って、

「あの、あん、外ではあまり飲まないです。中学の同級生としか飲まない」

 と、タジタジのご様子。しかし、「嫌いなタレントは?」との問いには、

「TBSでニュースやっている小川(彩佳)アナは無理だな。ビューティーすぎてドキドキしちゃう。美しすぎて仲良くなれない」

 踏み込んでそう語るのは、女性キャスターと対峙するのがトラウマになっているからだろうか。
玉置を熱唱
 また、事務所の大御所である和田アキ子からこんな注意を受けたという。

「インタビューで相手の目を見て話すと向こうが緊張するので、目線をずらす癖があるんです。するとアッコさんが“あんた、人と話す時は目を見て話しい”って」

 最後は自身が好きだという玉置浩二の「田園」を熱唱してお開きとなった。会場からは少ないながらも温かい拍手が送られた。終了後、ご本人を直撃すると、

「今はバラエティの仕事をいただいているので、頑張っていこうと思います」

 芸能レポーターの石川敏男氏はこんな意見だ。

「本来、バラエティで面白いことを話すのは、芸人の仕事。本当にやりたいのはキャスターのはずです。登坂さんが無理する必要はないのでは」

 アナウンサーとしての技量は秀逸だっただけに、本分での活躍の場がないのが惜しまれるのである。

週刊新潮

昔のスキャンダルを蒸し返されると思ったのですかね。シドロモドロになってしまったみたいですね。司会の女性の方「ナイス」です!

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登坂淳一アナ 絶句 過去のスキャンダルとは?

そもそも過去にどのようなスキャンダルを起こしたのでしょうか?

調べてみたら、過去の離婚や不倫、セクハラなど色々とやらかしていますね。NHK退社後に文春砲をくらってます。成功を約束されたフリーでの人生は、転落の一途を歩んでおります。

色々と問題がありますので簡潔にまとめていきます。

NHK退社理由は?

登坂アナが退職した最後の職場は鹿児島でした。その職場での仕事に対する価値観や温度差が原因だと本人は語っています。

登坂アナは法政大学卒業後、1997年にNHK入社。和歌山の放送局を経て、東京へ異動。2010年まで正午のニュースなどを担当。

その後、札幌の放送局へ異動後に、人気が爆発!端正な顔や白髪が公家を連想させる事から「麿(まろ)」の愛称で親しまれ、女性からの支持はアイドル級の人気を誇った。

その後、大阪、鹿児島へと異動することとなる。

しかし、最近では変な噂が出てきてます。

東京→札幌の異動も女性問題が原因との噂。しかも塚原愛アナとの話ですが?真相は如何に。

まあしかし、局アナの年収と比較しフリーで成功すれば数倍年収を稼げる事を考えれば、退社は必然的!

NHK出世街道である地方→東京の王道ルートを外れている事を考えれば、民放や大手芸能事務所のオファーは魅力的でしょう。

札幌時代の不倫・セクハラ騒動

告発スクープ NHKの麿・登坂淳一アナのセクハラ重大事件【全文公開】



 起死回生を狙うフジテレビが“救世主”と頼むNHKの人気アナ。だが電撃移籍が発表されるや本誌に寄せられたのは上品な風貌とはかけ離れたセクハラ告発だった。「#MeToo」運動がうねりを見せるなか、フジの“新ニュースの顔”は本誌の取材にどう釈明したのか。

◆ ◆ ◆

 落ち着いた雰囲気と端正な顔立ちに、卓越したアナウンス技術、そして視聴者からの人気。一流アナウンサーの条件をすべて備えた彼は、なぜNHKで燻り続けていたのか――。

 その原因となる事件が起きたのは2011年6月のことだった。

 北海道の地方都市にある飲食店。トイレ前の廊下で押し問答を繰り広げる一組の男女の姿があった。カジュアルな装いの男と、まだ表情に初々しさが残る清楚な女性。

「君のこと、いつもテレビで見ているよ~」

 壁際に女性を追い詰めたロマンスグレーの男は、執拗にボディタッチを繰り返しながら、語りかけた。

 女性は、こわばった表情を浮かべたまま、緊張のため身動きできない。男性は彼女に覆いかぶさると、無理やりキスを迫る。

「やめてください!  本当に嫌なんです!」

 決して大きな声ではなかったが、精一杯の意思表示だった。しかし、男は気にすることもなく再びキスを迫り、ますます行動をエスカレートさせていく。

 ブラウスに手を入れ胸をまさぐった後、彼女が大声を出せないのをいいことに、スカートをまくり上げ、下腹部へと手を伸ばすのだった――。

「2018年、私は1から8に転身し、新しく挑戦しながら元気の出る放送をお届けしていきます!」

 今年4月からスタートするフジテレビの「プライムニュース」。1月15日、夕方のメインキャスターを務める登坂淳一氏(46)はこう意気込みを語った。

 NHKの人気アナだった登坂氏は、1月11日にNHKを退局し、フリーアナとなった。大手芸能事務所ホリプロに籍を置き、最初の大仕事が、この「プライムニュース」のメインキャスターとなる。

※「週刊文春」2018年2月1日号より転載。なお、記事中の年齢や日付は掲載時のものです。

文春オンライン

2011年のセクハラを2018年に暴露されたもの!これはやはりNHKに守られていたんでしょうね。フジとホリプロしては身辺調査が甘かったと言わざるおえません。

そのほかにも離婚・再婚問題などありますがまたの機会にでも詳しく取り上げたいと思います。

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