WANDS 活動再開【動画】新ボーカル上原大史とは?歌声・画像

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芸能人

2000年に解体(解散)したロックバンド・WANDSが

新たなボーカリスト・上原大史を迎え、第5期として本格的に再始動することが発表され、話題になっています。

新ボーカルの上原さんはどのような方なのでしょうか?

気になったので調べてみました。

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WANDS 活動再開 メンバー変移

「もっと強く抱きしめたなら」「時の扉」「世界が終るまでは…」

など16枚のシングルを発表。

そのうち5作 ミリオン達成した伝説的バンド。

第1期(1991~92・Vo.上杉昇、Gt.柴崎浩、Key.大島こうすけ)

第2期(92~96・Vo.上杉昇、Gt.柴崎浩、Key.木村真也)

第3期(97~00・Vo.和久二郎、Gt.杉元一生、Key.木村真也)

第4期 ( 不明 Vo.上原大史、 Gt.柴崎浩、Key.大島こうすけ)

そして、今回本格的に活動再開を発表された。

メンバーは

Vo.上原大史、 Gt.柴崎浩、 Key.木村真也

多くの名曲作品を世に送り出した、第2期のメンバーにボーカルを変更した形です。

WANDS もっと強く抱きしめたなら【LIVE】

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WANDS 活動再開  上原大史プロフは?

気になるのはVo.の上原さんはどんな方なのかと言うところです。

かなりのイケメンですね。

こちらが上原さんの歌声です。

第5期WANDS teaser movie

上原大史さんのプロフィールですが、

残念ながら、詳細な情報はわかりませんでした。

公式サイトにも掲載はありません。

「Being」は所属アーティストをメディアに露出させないというイメージ戦略を採ってきました。

これは、ZARDのようなアーティストにミステリアスな印象を与え、商品価値を高めるという手法を取るのでしょうか?

そのため、上原さんのプロフィールも敢えて掲載していないのかもしれません

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WANDS 活動再開 記事内容

WANDS、令和に再始動 17日にフリーライブ、来年1月に20年ぶり新曲発売

 「もっと強く抱きしめたなら」「時の扉」「世界が終るまでは…」などのヒット曲で知られ、2000年3月に解体(=解散)した3人組ロックバンド「WANDS」が、「第5期」として令和に再始動することが12日、分かった。

 17日の大阪(堂島リバーフォーラム)でのフリーライブイベントで再始動し、来年1月29日に20年ぶりの新シングル「真っ赤なLip」を発売する。

 同バンドはボーカル・上杉昇(47)、ギター・柴崎浩(49)、キーボード・大島こうすけ(49)によって、91年にシングル「寂しさは秋の色」でデビュー(第1期)。その後は上杉、柴崎、キーボード・木村真也(50)の第2期(92年7月~96年)、ボーカル・和久二郎(48)、ギター・杉元一生(47)、木村の第3期(97~00年3月)とメンバーチェンジを経て活動を継続してきた。

 バンド解体後はファンだけでなく、スタッフや音楽関係者からも再結成を望む声が絶えなかった。転機は昨年、所属レコード会社「Being」創業者の長戸大幸プロデューサーは、折に触れて音楽活動を行う大島と柴崎が「WANDS」再始動について考えていることを知り、行動に移す。新ボーカルの上原大史(だいし)を2人に引き合わせ、「上原の圧倒的な歌唱力、多彩な表現力がWANDSサウンドを構築するにふさわしい」と合致し、楽曲制作を始めた(第4期)。その後、大島は楽曲提供に専念するため裏方にまわり、木村が合流。第5期WANDSの再始動が決まった。

 柴崎が「続きをやってみたくなった」と話せば、木村も「皆さんと出会える機会を3人で作っていきたいと思います」と、ひそかに闘志を燃やす。

 上原も「WANDSは子供の頃から大好きで、ずっと憧れの存在としてリスペクトしていました。まさか、自分がボーカルとして加入することになり、柴崎さん、木村さんと一緒に音楽制作をして、ステージに立つとは思いもしませんでした。不安はありますが、やるからには覚悟決めてやらせていただきます」と決意を語った。

スポーツ報知
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WANDS 活動再開  ネットの反応は?

皆んなが見たいWANDSはこれじゃないと思う。

上原はWeharaって読ませるつもりなんだろうけど。

Wehara AND Shibasaki でWANDSはしっくりこないけど、
上杉昇のソロプロジェクトでWesugi AND Sho でWANDSだったら皆んな納得すると思う。

上杉昇は昔と声質が少し変わってしまってるのは知ってるけど、それでも彼が歌うと感動するし、あの声こそがWANDSの象徴だよね。

事務所の方針だろうけど、新しいボーカル使うなら新しいバンド名でデビューすれば良かったのに。
メンバーがカスリもしないのにWANDSって名前を事務所が使い続けた経緯があるので、これもWANDSらしいと言えばらしいんだけど。

柴崎は加入するべきではなかったな。

再始動は嬉しいけど、上杉昇あってのWANDSだと思うんだけどな……。
それを考えるとWANDSではない気がする。

WANDS自体元々事務所主導でつけた名前でむしろメンバーは後付けだと思っているから別に拘りはない
それを言うならドリフも最後は全員オリジナルメンバーではなかったし(いかりやさんですら途中加入)

上杉さんは既に今の活動がようやく落ち着いている所なので今更WANDSのイメージで語るのも失礼に思える

それぞれソロ活動をやってた中で改めて再結成したのは何かしら思うところがあったのだろうし、特に木村さんはただ一人残された中でWANDSを新メンバーと支え、ライブ活動を熱望する中で解体させられ経緯がある

私は歓迎したいし応援したい
上杉さんも新しいWANDSも

個人的にボーカルが上杉さんであっても聴かないと思う。どのバンドにも言えるけど、再結成してもそれは別物だと思う。

うちらが見たいのはあくまでも上杉、柴崎両氏が辞めずに続けていたら?じゃないのかな。Burn the bridgeが世に出て世間がどうゆう反応だったか少なくとも俺は見たかった。

あくまでも今回のやつはWANDSという見方はしないで見守りたいと思う。三期も悪くなかったけど、あれもべつものだったなー。

あと他の人も書いてたけど無理矢理W and Sにする必要なくね?

上杉さんが最近WANDSの歌を歌ってたから、もしやとは思っていたけど
柴崎さんがいても無理だったか
これで上杉さんのWANDS復活は完全になくなった気がする

新しいボーカルの人が過去のヒット曲を歌うんですかね?何か違う気がする。上杉さんのボーカルあってのWANDSだと思う。

上杉昇ではないWANDSには興味がない。それだけのインパクトを残した人だよ、上杉昇は。

やはりボーカルは上杉昇さんです。出来ればストイックな体型で上杉さんを見たいですね。

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WANDS 活動再開  さいごに

やはり、上杉昇あってのWANDSだと思う。

もう、バンド名変えて活動した方が良いのでは?

これで、もう上杉さんの復活は無いのは残念です。

初期のWANDSを知らない若い世代には、上杉昇が歌う

20年以上経っても色褪せない数々の名曲を聴いてもらいたい。

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