小坂菜緒 本音【動画】センターに対する想いとは?!【画像】

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11月公開の映画『恐怖人形』で、映画初出演及び初主演を果たした日向坂46の二期生・小坂菜緒さんが、本音を語り、話題になっています。どのような内容なのでしょうか?

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小坂菜緒 本音 インタビュー内容&動画

今回の映画では初主演の思いは?

「初主演への不安で胸がいっぱいでした」

実際の17歳よりも年上の女子大生役を演じるにあたり、

「メンバーの宮田愛萌を参考にしていました」

と明かす。

「私はまだ高校生なので、女子大生役を演じるからには『もう少し落ち着きが必要なのかな』と思っていたんです。そこで参考にしたのが、同期で実際に大学へ通っている宮田でした。普段から大人の立ち振る舞いをしていると感じていたので、撮影中は何となく彼女を思い浮かべていました」。

廻りにメンバーが居ない状況は?

「共演者の方々と『人狼ゲーム』で遊んでいました」

「1週間もグループを離れる経験がなかったので、寂しさもありました」

「ホームシックのような気持ちもありました。メンバーとは家族よりも濃い時間を過ごしているから、やっぱりそばにいない不安もあったんですよね。そんな気持ちを察してくれたのか、メンバーも撮影中に連絡をくれたんです。同期の渡邉美穂が写真付きで『撮影頑張ってる?』とか『今、こんなことをしてるよ』といったメッセージを送ってくれたり、みんなからの報告も密かな楽しみで励まされていました」。

加入当初は人前で話すのが苦手だったと明かす小坂さん

中学時代にバレーボール部に所属していたらしい

そこでは、

中学時代はバレー部に所属していたものの、団体競技なのに端っこで一人ポツンといることも多かったんですよ。それこそ同級生から『しゃべりかけるなオーラすごいよ』と言われるほどでした(笑)。

メンバーと打ち解けるきっかけを作ってくれたのは宮田さんらしい。

メンバーと打ち解けられるきっかけを作ってくれたのは、宮田でした。握手会の遠征でたまたま宿泊場所が同じ部屋になり、会話しているうちに『一人が好きだと勘違いされてるかもしれないから、みんなで一緒に話してみない?』と提案してくれて。そこから同期とも話すようになり、ようやく心から壁を壊せたと思えたのは『けやき坂46「走り出す瞬間」ツアー2018(以下、走り出す瞬間ツアー)』の終わり頃だったので、けっこう時間がかかりました(笑)」。

実際に握手会でもファンの皆さんからの評判は?

「改名を経てようやく、みんなが『多くの人に知ってもらう』という目標に向けて一致団結した気もします。乃木坂46さんには清楚さ、欅坂46さんにはクールさというイメージがある中で、自分たちの持ち味は“元気や明るさ”だと思っていて、実際に握手会でもファンの皆さんから『太陽のように明るい雰囲気があるよね』と言われるんです。

デビュー以来、立ち続けるセンターのポジションには何を思うのか。

「楽しさよりも、怖さや不安の方が正直大きい」

「気持ちとしては、プレッシャーを感じる機会も多いです。ただ、逃げ出したくても逃げられないし、任せていただいたからには全力でぶつかるしかないと思っていますね。たぶんそれは、根がすごく負けず嫌いだからで、弱々しい部分を皆さんに見せたくないんです。ステージから離れると反省することも多々あるんですけど、堂々とした自分を見せたいし、自分の中で抱える不安を、本番では勇気や楽しさに変えようと思いながら臨んでいます」。

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センターとして 芯の強さをにじませた小坂さん。

グループを離れる仕事であっても

「ほかの場所で学んだことを、日向坂46に還元していきたいです」

と力強い言葉。

けやき坂46からの歴史はありつつ、現在の形となってからはまだ1年目。

よりいっそうの活躍が期待されます。

日向坂46小坂菜緒が初主演で恐怖のどん底に!?/映画『恐怖人形』予告編
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小坂菜緒 画像

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小坂菜緒 本音  ネットの反応は?

てちとは違う路線で頑張ってほしい。

というより、てちみたいな状況にならないでほしい

こさかなは頑張ってる方だと思う。本格的にけやき坂でデビューしてから1年ちょっとでいきなりセンターだからな。しかもまだ17歳。プレッシャーもすごいと思う。でもそのメンタルケアをメンバー同士で出来ていそうなのが今の日向坂。楽屋も明るいらしいし、スケジュールが埋まってる状況だからこそメンバーの絆も深まっていると思う。本当にこさかなは日向坂で良かったと思う。

坂道系に限らずAKB系含めたやすしーずはセンターに庶民的な、歯に衣着せぬ言い方をすればちょっとブスを配置する傾向があったが、この方は普通に可愛いですね。
運営は欅坂での経験を踏まえ、デビュー前にアンダー的なボジションで場数を踏ませて経験値を上げるジャニーズのやり方を取り入れたことが功を奏したのでしょう、両者を比べるとテレビでの振る舞いには雲泥の差が出ましたね。
このグループはバラエティ番組を見ていても面白いですね。
欅坂で初期投資をケチらなければデビュー間もなくとも大ヒットを生み出せるということを証明したが、その反動で経験値の低さが露呈する場面が多かった。
初期投資が比較的少なかった乃木坂は結構スロースタートでしたからね。
スタートダッシュが良すぎるとその後ガス切れしてしまう。

日向坂のチームワークにはいつも感心する。
小坂は正にセンターの逸材でその役割を十分過ぎる程こなしてると思う反面このグループは誰がセンターになっても大丈夫という安定感もある。
だからどのメンバーをどの場面で見ても楽しい時間を提供してくれるし冠番組はオードリーの協力もあって毎週待ち遠しく思うぐらいだ。
この日向坂を作るきっかけとなった長濱ねるの功績はあまりにも大きい。日向坂での共演を見れなかったのが悔やまれる。

自信の無さもあったかも知れないけど、センターとしての覚悟を決めた表情が見られるようになった。根がすごく真面目で、力を着実につけてる子だと思う。日向坂は各々が個性もあるし実力もある。あと、小坂さんにアドバイスを送った宮田さんも周りが見れて頭の良い子ですね。

センターでグループの顔だけど、決して一人で背負ってるだなんて思わないで欲しい。
周りの大人や、何よりもメンバーが支えてくれるだろうし、他のメンバーがセンターを務めても、むしろ楽しみに思える魅力が日向坂にはあると思う。
多少顔が売れたら、センターはどんどん入れ換えて毎曲違うくらいにしてほしいな。

センターの重圧、若林さんの贔屓などあって色々言われたりする事もあるんだろうけど良く頑張ってるしすごいなって思います。
それに日向坂のメンバーは個性があって芸にも秀でてるし、誰がセンターになってもパフォーマンスは下がることは無いし、むしろ上がるんじゃないかな。
ま、歴史はまだ浅いが凄いグループだよ!
元々オードリーが好きで日向坂の番組を見たんだが、おひさまになるとは思わなかったなぁ。

日向坂を見て初めて、ああ、欅坂ってこんなかわいい子たちがいて、
こんなかわいい曲も歌えるんだなと安心した次第です。
秋元系アイドルの内情は知りませんが、
この方は可愛いし、笑顔も良くて、
グループの曲も素敵なものが多いと思います。

秋元アイドルだけにとどまらず、
人に不快感を与えるキャラ作りや偏った思想を思わせるような活動はしないで、
(プロデューサーの思惑や会社の意向から逃れられない場合もあるけど)
アイドルらしく、笑顔で頑張って頂けたらと思います。

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小坂菜緒 本音  さいごに

センターとしての重圧に負けず頑張っている小坂さん

17歳というのも驚きですね。

これから、もっと世間に認知され、人気が出てくることでしょう。

今後の活躍に期待したいです。

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