仲邑菫初段 メガネ姿【始球式動画】メガネ姿がカワイイ!

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囲碁の最年少プロ、仲邑菫(なかむら・すみれ)初段(10)が高林正宏七段(56)に173手で黒番中押し勝ちした。

これで国内公式戦の男性棋士との対局は4連勝となった。公式戦の通算成績は7勝4敗。

この日中邑さんはメガネ姿を初披露し、話題になっています。

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仲邑菫初段 メガネ姿

中邑さんと本日対戦した高林さんとは46歳差

対戦では初めてメガネをかけて対局。

自分で選んだ赤とゴールドのフレームのメガネ姿で登場した

こちらがメガネ姿です。

ちなみにこちらがメガネをかけていない時

元囲碁インストラクターで母の幸(みゆき)さん(38)によると、

視力が落ち、小学校の授業では黒板が見えずらくなっていた。

最近、購入したメガネに

「よく見えるようになってビックリした」

と大喜び。

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中邑薫 動画

日本囲碁界で史上最年少の10歳のプロ棋士誕生記者会見

【ノーカット】大阪の天才少女、10歳で囲碁の最年少プロに 仲邑菫さんらが会見
仲邑菫さんの 始球 (5/1 )
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仲邑菫初段 メガネ姿 記事内容

仲邑菫初段が公式戦7勝、初のメガネ姿“視界良好”


囲碁の最年少プロ、仲邑菫(なかむら・すみれ)初段(10)が24日、大阪市の日本棋院関西総本部で行われた第76期本因坊戦予選Cで高林正宏七段(56)に173手で黒番中押し勝ちした。これで国内公式戦の男性棋士との対局は4連勝となった。公式戦の通算成績は7勝4敗。

年齢差は46歳。この日、仲邑は自分で選んだ赤とゴールドのフレームのメガネ姿で登場した。メガネをかけて対局するのは初めて。元囲碁インストラクターで母の幸(みゆき)さん(38)によると、視力が落ち、小学校の授業では黒板が見えずらくなっていた。最近、購入したメガネに「よく見えるようになってビックリした」と大喜び。“視界良好”でベテラン男性棋士と対戦した。

熱戦を制した仲邑は「形勢は細かいと思っていた。勝ちを意識したのは終盤です」と振り返った。持ち時間3時間の長丁場だったが、安定感はバツグンだった。

9月16日の十段戦予選で古田直義四段(50)、今月3日の本因坊戦予選での山本賢太郎五段(38)、17日の第59期十段戦予選Cで山田至宝七段(51)に続く、国内公式戦では男性棋士からの4連続白星となった。高林山田は仲邑について「しっかりしている」と話した。

本因坊戦予選Cの次戦は宇谷俊太二段(27)と、同棋戦予選Bへの進出をかけて戦う。仲邑は「次も勝てるようにがんばります」と笑顔で話した。

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仲邑菫初段 メガネ姿 ネットの反応は?

仲邑菫初段 勝利おめでとうございます!
眼鏡をかけての対局姿は初めて見ました
服もおしゃれで可愛いですね
水筒もピンクで可愛いですね
次戦も頑張って下さい!

勝利おめでとうございます。10歳の小学生が囲碁以外の無駄口を言わないのが、また凄いです。対局への集中力の高さですね。今晩はご褒美スイーツかな。がんばれ菫さん。

お母さんが囲碁のインストラクターって知って納得しました。そろばん日本一の人もお母さんがそろばん塾の経営者だったりする訳で。将来が楽しみですね。

育ち盛りの年齢だからね。棋力もめきめき成長してるんだと思う。

七連勝とは凄いです。
菫ちゃんのCPUは超高性。
こちらは囲碁のルールは全くわかりません。

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仲邑菫初段 メガネ姿

メガネ姿もカワイイですね。

師匠の仲邑信也は父親で囲碁棋士九段。

母親も元囲碁インストラクター。

囲碁界のサラブレット。

これから、どれだけ成長するか楽しみですね。

コメント

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