城島茂・妻 家族告白!菊池梨沙の家族が語るリーダーとは?

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芸能人

TOKIOの城島茂さんと先日結婚した菊池梨沙さんの家族が、城島リーダーの素顔を告白しました。一体どのような家族との付き合いをしていたのでしょうか?気になったので調べてみました。

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城島茂・妻 家族告白 リーダーとは?

彼女の地元・埼玉に以前から城島は頻繁に姿を見せていた。
実家の両親に話を聞くと──

「4年くらい前からしょっちゅう城島さんを見かけました。住宅地に白いポルシェを運転して現れるんで、目立ちますよ(笑)」

─お義母さんは43歳で、城島さんより年下だそうですが?

「そう報道されましたが、実は45歳なんですよ(笑)。でも、城島さんとは年が近いので、気軽に話せます」

「本当にいい人です。娘の弟が高1なんですが、気にかけてくれて『人生ゲーム』で遊んでくれるんですよ。彼も兄弟がいないからうれしいって言ってます」

 城島さんの母親とも交流があるらしい。

「あちらのお母さまも明るくて、にぎやかで。68歳なので、70歳のウチのおばあちゃんと年が近いんですよ。話が合うみたいで、何度も会っています。うちにも来てくれました」

祖父母からの評判は?

「死ぬ前にひ孫が見られそうで、ありがとね」


「梨沙は小さいときから大人っぽくて、同年代の子みたいにジャニーズには興味がなかったんです。私たちはTOKIOをテレビで見ていたけれど、梨沙は城島さんに出会うまでよく知らなかったみたい。

実は、元TOKIOの山口さんが同じ地元なので、TOKIOは山口さんがいるグループという目で見ていました。まさかそのリーダーと孫が結婚するなんて夢にも思いませんでした(笑)」

将来は作家になろうと考えていたが、芸能の道へ。

「中学生になるとあちこちからスカウトされて、名刺がたくさんたまっていました。それでお仕事をするようになったんですが、本人は将来、作家になるための経験のひとつとしてやっていると言っていましたね」

城島は4年ほど前から菊池家を訪れるように。

「最初から“結婚を前提にお付き合いさせてもらっている”と言っていました。でも、梨沙は“私はするつもりはありません!!”って言い返していました(笑)。作家を目指していたから、結婚には興味がなかったと思うんですよ

結婚相手が年上であることは予想していたらしい。

「1日に何冊も本を読んで、政治経済にも興味がある子だったから、お付き合いするのは年上の人という傾向は昔からありました。いろんなことを知っているから楽しいって言っていましたよ」

 幼いころ、菊池は祖父母に育てられている。

「梨沙が生まれたときはみんなで同居していましたが、幼稚園のころ、梨沙のお父さんがマンションを買ったんです。でも、梨沙はマンションに移ることを嫌がって、私たちが育てることになった。だから、梨沙はよけいに落ち着いちゃったのかもしれませんね」

スレンダーながらEカップというスタイル抜群の菊池は、父親がバングラデシュ人

その父親からの評判は?

「城島さんとは昨年、3回会っています。最初は都内のレストラン。友達として紹介されたんです。

父親には怖くて言えなかったんでしょうね。2回目は埼玉で、一緒にゲームセンターに行って遊びました。

梨沙が欲しがったぬいぐるみをUFOキャッチャーで何度もトライして取ってくれて、この人なら娘を大切にしてくれると確信しました。3回目は都内でお酒を飲みました」

─デキ婚には驚いた?

「子どもができたこと、結婚が決まったことは素直にうれしかったです。女性の24歳は世界的には早いほうではありません。年の差も、梨沙が好きならば気にしません」

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城島茂・妻 家族告白  記事内容

城島茂、24歳下妻の家族が独占告白! 「4年前からの“珍交流”」を語り尽くす


 城島茂の結婚会見は、TOKIO最年長メンバーのおめでたい話とあり、お祝い一色。

「2年ほど前から交際が報じられていた菊池梨沙さんが、妊娠4か月であることも発表。年齢がちょうど倍ですから、年の差についての質問がたくさん出ていましたね」(スポーツ紙記者)


 彼女の地元・埼玉に以前から城島は頻繁に姿を見せていた。
実家の両親に話を聞くと──
「4年くらい前からしょっちゅう城島さんを見かけました。住宅地に白いポルシェを運転して現れるんで、目立ちますよ(笑)」(近所の住民)

 菊池の曽祖父は画家で、彼女もその才能を受け継いだ。

「成績もいいし、運動もできる。絵もうまくて中学時代は美術部の部長でした。ただ、趣味は読書だし、子どもにしては落ち着いていたから、目立つタイプではありませんでした」(同級生のひとり)

 城島は菊池との年齢差は気にならないと言ったが、義母が年下というのは衝撃的な話。週刊女性が菊池の実家を訪ねると、飼育しているカメの水槽の水を換えようと庭に出てきたのが義母だった。

─このたびはおめでとうございます。お義母さんは43歳で、城島さんより年下だそうですが?

「そう報道されましたが、実は45歳なんですよ(笑)。でも、城島さんとは年が近いので、気軽に話せます」

 孫が生まれることを喜んで、満面の笑み。城島を絶賛する。

「本当にいい人です。娘の弟が高1なんですが、気にかけてくれて『人生ゲーム』で遊んでくれるんですよ。彼も兄弟がいないからうれしいって言ってます」

 城島の母親とも交流があると話す。

「あちらのお母さまも明るくて、にぎやかで。68歳なので、70歳のウチのおばあちゃんと年が近いんですよ。話が合うみたいで、何度も会っています。うちにも来てくれました」

 すでに家族ぐるみの付き合いなのだ。快く質問に答えてくれたが、仕事に出かけるということで、代わりに祖父母を玄関先に呼んでくれた。

「死ぬ前にひ孫が見られそうで、ありがとね」
「梨沙は小さいときから大人っぽくて、同年代の子みたいにジャニーズには興味がなかったんです。私たちはTOKIOをテレビで見ていたけれど、梨沙は城島さんに出会うまでよく知らなかったみたい。実は、元TOKIOの山口さんが同じ地元なので、TOKIOは山口さんがいるグループという目で見ていました。まさかそのリーダーと孫が結婚するなんて夢にも思いませんでした(笑)」

 結婚相手が年上であることは予想していたという。

「1日に何冊も本を読んで、政治経済にも興味がある子だったから、お付き合いするのは年上の人という傾向は昔からありました。いろんなことを知っているから楽しいって言っていましたよ」

 幼いころ、菊池は祖父母に育てられている。

「梨沙が生まれたときはみんなで同居していましたが、幼稚園のころ、梨沙のお父さんがマンションを買ったんです。でも、梨沙はマンションに移ることを嫌がって、私たちが育てることになった。だから、梨沙はよけいに落ち着いちゃったのかもしれませんね」

 将来は作家になろうと考えていたが、芸能の道へ。

「中学生になるとあちこちからスカウトされて、名刺がたくさんたまっていました。それでお仕事をするようになったんですが、本人は将来、作家になるための経験のひとつとしてやっていると言っていましたね」

 城島は4年ほど前から菊池家を訪れるように。

「最初から“結婚を前提にお付き合いさせてもらっている”と言っていました。でも、梨沙は“私はするつもりはありません!!”って言い返していました(笑)。作家を目指していたから、結婚には興味がなかったと思うんですよ」

 城島は菊池の祖父母にも優しく接していた。

「まだ出会って間もないころ、“結婚してから何かあったら、おじいちゃん、おばあちゃん、お母さん、弟さん、みんなを面倒見るから心配いらないよ、安心して”って言うから涙出ちゃった(と涙ぐむ)」

 祖父母が城島に望むことはひとつだけだ。

「長生きをして、丈夫に頑張ってもらいたいと。子どものためにもね。あとは何も言うことはないです。ふたり仲よくやってよと、それだけですね。“死ぬ前にひ孫が見られそうで、ありがとね”って言ったんですよ。おじいちゃんもひ孫と散歩できるって楽しみにしているんですよ」

 スレンダーながらEカップというスタイル抜群の菊池は、父親がバングラデシュ人。その父親にも話を聞いた。

「城島さんとは昨年、3回会っています。最初は都内のレストラン。友達として紹介されたんです。父親には怖くて言えなかったんでしょうね。2回目は埼玉で、一緒にゲームセンターに行って遊びました。梨沙が欲しがったぬいぐるみをUFOキャッチャーで何度もトライして取ってくれて、この人なら娘を大切にしてくれると確信しました。3回目は都内でお酒を飲みました」

─デキ婚には驚いた?

「子どもができたこと、結婚が決まったことは素直にうれしかったです。女性の24歳は世界的には早いほうではありません。年の差も、梨沙が好きならば気にしません」

─城島さんに望むことは?

「私の仕事である貿易について説明したら興味深そうに聞いてくれた。去年は梨沙をバングラデシュに連れて行った。城島さんは忙しいけど、いつかは連れて行って、私の親族にも会わせたいですね」

 2人の結婚は、国際的にも祝福されることに!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-00016219-jprime-ent
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城島茂・妻 家族告白  ネットの反応は?

世の男性は浮かれちゃいけない。
財産あってこそだと思うよ。
お金無いとさすがに家族も認めないでしょう。

何とも言えませんが、結婚は家族間の問題であり、当事者達は納得済のようですね。

そりゃお腹には子供が宿ってて入籍したばかりで相手は超有名人で色んなメディアから取材されてる人たちが城島のことを悪く言えるわけないじゃん。
ただ、やっぱ50近い人が自分の娘でもおかしくない年齢の女性を孕ませて結婚した、というのはさすがに疑問を持たれても文句言えないと思う。やっぱ第一報聞いたときはギョッとしたし。
4年も前から家族ぐるみで交流してたなら尚更…。
若いうちなら分からなくもないけどちょっと年齢に見合った行動しようよ…。

作家を目指すのに、グラビアアイドルする意味が俺には全く分からんのだが…

落ち着いててませてる子って、たしかにかなり年上の男性と付き合いがちなんですけど、その子自身がそこで止まるわけじゃないから、その後もどんどん知識的にも精神的にも成長していくんですよね。
男性の方は48歳だと完全出来上がってますから、大幅な成長はなくむしろ守りに入っています。
そうすると、いつのまにか色々知っててすごいと思ってた頼れる年上の男性が、あれ?って思うような存在になり、物忘れやドジが多くなって、こんなはずじゃなかったと思うようになるようです。友達は19の時に45の男性とできちゃった婚しましたが32の時に離婚しました。理由は、色々あったようですが、周りはそれでも遅いくらいだし、よく頑張ったといってました。
成人式に迎えにきてた男性、お父さんかと思ったら旦那さんって紹介されて、みんなドン引きでしたから。

やたらとベラベラ話す親族は信用出来ない。

事実でも、城島の母は祖母と歳が近いとか、相手が不快になることもいうべきじゃないと思う。

本人同士が良ければいいが、妻がいつリーダーを歳上の人から老人と思って冷めるか。

幼稚園のころ、梨沙のお父さんがマンションを買ったんです。でも、梨沙はマンションに移ることを嫌がって、私たちが育てることになった。

どういうこと??意味がわからん。

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城島茂・妻 家族告白  最後に

城島さんの家族からの評判は上々のようです。

当初報道されていた、菊池さんの母親の年齢は43歳では無く、45歳!それでも、城島さんよりは年下!心中はどうなのでしょうか?

しかし、菊池さんが作家を目指していたのに、グラビアをやっていたのはなぜなのか?が疑問ですね

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