平愛梨 号泣の理由は?!異国の地での子育てはやはり辛い?!

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芸能人

女優平愛梨さんが、夫でトルコ1部ガラタサライDFの長友佑都選手の前で号泣して絶句させてしまったエピソードをインスタにて綴り、話題になっています。

どのような内容なのでしょうか?気になったのインスタを覗いてみました。

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平愛梨 号泣 インスタ

それではインスタを見てみましょう。

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お産患いで来てくれていた母が日本へ戻っていつも通りの朝を迎える。 母が帰る2日前ぐらいから「もういなくなっちゃう」と思うと寂しくて辛くてふとした時に泣けてくる。 これじゃダメだ🙅‍♀️ Y10さんにも心配かけちゃうな!と気持ち切り替えようと必死。 きっと、母も同じ。 泣きはらした目をしてるのが娘ながら分かるのです😭 母が帰る当日。 Y10さんは前泊で居なくて、、、 それはもう‼︎ 心細くて胸が張り裂けそうだった😭 でも、私は知っている。 「人は慣れる」ということを。 この言葉は結婚を機にイタリアへ向かおうとした時、Y10さんがくれた言葉✨ 何日間は本当にたまらない。 母が帰った日や翌日の朝は気を紛らわそうと洗濯や片付け、バンビーノと追いかけっこ✨ 何をしてても泣けてしまう😭 いい歳だよ🙇 自分しっかり‼︎ と、念じながら気持ち奮い立たせる💪 帰宅したY10さんにカフェ行きたい!と気分転換したくて連れてってもらった。 外はやっぱり気分転換になるね✨ よし‼︎大丈夫‼︎ テーブルに運ばれてきた飲み物を片手にY10さんが「ミサコ(母)さん帰ってしまったけど家族一緒に頑張りましょう」と乾杯してきた🤭 我慢してた蓋が開いちゃった😭涙) 彼は、、、絶句した🤪 ほんとに、泣いてられない🙅‍♀️ 年齢と共に心も成長していかなきゃ✨ 私にはやらなきゃならないこと課題がたくさんある。 とにかく目が離せない2男児を守ることの責任をしっかり意識してやれることをやっていこうと思います💪 #お母さん#ありがとう#教わること#たくさんあった#安心してもらえるように#強く#頑張ります#夫からの#母へのプレゼント#マッサージ#行ってね#夫婦で#頑張らなきゃ#💪#書くことによって#意識できる

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号泣した経緯は

8月に第2子を出産して以来、

トルコまで見舞いに訪れていた母が帰国する日を迎え、

「母が帰る2日前ぐらいから『もういなくなっちゃう』と思うと寂しくて辛くてふとした時に泣けてくる。

慣れない異国の地で二人の子育てなど色々プレッシャーがあったのでしょう!

号泣まではしなくても、誰でも不安な気持ちになるのでは?と感じます。

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平愛梨 号泣 記事内容

平愛梨、夫長友の前で涙「心も成長していかなきゃ」


女優平愛梨(34)が、夫でトルコ1部ガラタサライDFの長友佑都(32)の前で号泣して絶句させてしまったエピソードをつづり、「年齢と共に心も成長していかなきゃ」とした。

平は28日、インスタグラムを更新。8月に第2子を出産して以来、トルコまで見舞いに訪れていた母が帰国する日を迎え、「母が帰る2日前ぐらいから『もういなくなっちゃう』と思うと寂しくて辛くてふとした時に泣けてくる。これじゃダメだ Y10さん(※長友)にも心配かけちゃうな! と。きっと、母も同じ。泣きはらした目をしてるのが娘ながら分かるのです気持ち切り替えようと必死」と、母子の別れの辛さをつづった。

母の帰国当日に夫が不在だったこともあり、「心細くて胸が張り裂けそうだった」と平。母が帰国した後は、家事や育児をしていても「何をしてても泣けてしまう」といい、「いい歳だよ 自分しっかり!! と、念じながら気持ち奮い立たせる」と堪えていたが、帰宅した夫に気分転換のため連れて行ってもらったカフェで、「テーブルに運ばれてきた飲み物を片手にY10さんが『ミサコ(母)さん帰ってしまったけど家族一緒に頑張りましょう』と乾杯してきた 我慢してたふたが開いちゃった涙)」という。「彼は、、、絶句した ほんとに、泣いてられない 年齢と共に心も成長していかなきゃ 私にはやらなきゃならないこと課題がたくさんある。とにかく目が離せない2男児を守ることの責任をしっかり意識してやれることをやっていこうと思います」とつづった。

日刊スポーツ
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平愛梨 号泣 ネットの反応は?

子供を育てるだけでも大変なのに、異国で、二児の育児、旦那は超一流選手だもん、プレッシャーも大きいと思う。頑張ってください。

私も家族と共にアメリカに暮らした事があります。アメリカという、日本ではかなりの馴染みのある国でも、小さな子供達を抱え、夫は、ほぼ毎日居ない毎日を暮らしていくのは、精神的にかなりのストレスで、私は毎年、子供を連れて2、3か月は、実家に帰っていたくらいです。ましてやトルコは、まだまだ、日本とはかけ離れた、、、という印象が強い国です。風習や、文化、食べ物、子供を連れて気軽に行ける場所、など、仕事をしている旦那さんには想像出来ないくらい小さな事の積み重ねが、若い母親には、ストレスな事を良く理解してもらえません。最悪、鬱病を発症する人もいます。必要ならば、別居して、通い婚のような形をとる事も、有りだと思います。頑張って欲しいですね。

痛い、痛い、言ってる人の気持ちも分からなくは無いが、実際同じ立場になったら彼女と少なからず似た感情になるのではないかな。

世の中もっと頑張ってる人もいる、ってのも、自分ではないのならばあまり言わない方がいい。

普通のサラリーマンですら、自分のことだけで精一杯の夫が多い中、愛梨さんの内心での一番大きな不安を察して、それをちゃんと「言葉にして労う」ことができる長友さんは素晴らしい。

キャパの大きさというか、本当の意味での包容力というものを感じる。
異国での育児で苦労はあっても、愛梨さんは幸せだと思う。

異国で一人で、まだ小さい子二人の子育ては
大変だと思う。

父親と一緒に子育てしたい気持ちもわかるけど、
お金もあるだろうし、旦那さんも忙しいだろうし、
SNSでコメントせずとも、
数ヶ月でも日本に戻ってきたらよかったのに。

うちも男児2人います。目が離せない頃は本当に大変。
増して異国の地ともなれば心折れる日もあるでしょう。三瓶さんを呼んだのは、ホームシック対策もあったのかも。。帰っちゃったけど。
家族みんなで乗り越えて頑張ってください。

小さな子ども2人いて日本から離れた異国の地で不安もあるだろうし気持ちはわからんではないけどきっと旦那さんが助けてくれるでしょう。
2児の母親になって間もないんだから子どもたちと一緒にたまには程よく手抜きしながらゆっくり成長していけばいいと思います。

頑張らなくても良いです。
優等生にならなくて良いです。
日本に一時帰国や帰国しても負けじゃありません。ダメな母親、妻ではないです。
1人でふたりは大変です。
限界を感じたら、絶対に「助けて」と言って下さいね。

私は、3人の母親です。一番下が1才4ヶ月の男の子
週5で働いています。
キャパオーバーです。
週4に減らして、子供の前で笑顔でいられる方法を探り中です。

お互い頑張りましょう️

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