ラブリ 仕事減少 示唆!圧力?仕事減少の理由とは?!

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芸能人

モデルのラブリさんが、政治や社会問題に関する発言を続けていることで仕事が減ったことを示唆するかのようなツイートを投稿し話題になっています。

一体どういった内容のツイートなのでしょうか?

気になったのツイッターを覗いてみました。

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ラブリ 仕事減少 示唆 ツイッター内容

こちらが今回話題になったツイートです。

それでは過去のツイートを見てみましょう!

直近だけでもまだまだありました!

ツイッターの投稿が仕事の減少に繋がったかは定かではありませんが、

今までのようなモデルなどの仕事は減少するかもしれませんが、しっかりとした考えをお持ちなのであれば、新たな仕事が増えるのではと感じます!

言いたい事を言えるのがツイッターですが、芸能人は影響力があるので、注意が必要だとも感じます!

7月に参院選への投票を呼びかけた際には「政治のことを発信し始めたらインスタグラムのフォロワーが一週間で1000人消えました」と明かしています。

難しいね!

ちなみに8月29日に愛犬が虐待を受けた事を告白し話題になりました!

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私の愛犬は過去に大切だった人から虐待を受けました。なぜこの事を話そうと思ったか、それは私は自分が体験したことを傷のまま残すのではなく強さに変えて私が私を最大限に利用して形にできることがあるのではないかと思いました。自分が経験した体験を私の言葉で社会問題に関わることによって社会が少しでも動物にとって優しい社会になるのかもしれない、そう思ったからです。なので言葉にして伝えることにしました。長くなりますが良ければ聞いてください。愛犬のペンは誰に対しても愛嬌よくむしろ人たらしなほど人間好きな愛犬ですが、唯一その本人には近付くことはなく、私の足の後ろに隠れたり、抱かれると目をまん丸とさせ怖がっているようにも思えました。その時の私には動物にも嫌いな人や相性が合わない人もいるかもな、くらいの認識でしたが今思うと少しずつ黄色信号を出していたんだと思います。その事実が判明したのは左目を怪我したのがきっかけです。椅子の角で眼球をぶつけたという不自然な怪我は私が不在の頃の起きました。それから左目の治療は4ヶ月にも渡り3日に1回の通院、2度の手術、入院、本当に根気と精神の強さが必要な毎日でした。私はただ大切にしていただけなのに私だけがなぜこんな思いをしなければいけないのか、伝わらないのか、分かりませんでした。退院をしても愛犬は家に帰ることをあからさまに嫌がり、私は心の奥にあるなんとも言えない不安と予感を抱えながらも連れて帰りました。まさか私の日常の中に"動物虐待"が起こるとは思わなかったからです。それから意を決し完全な証拠を見つけるために私は家にカメラを設置しました。そこからたったの10日間で判明してしまいました。私はリアルタイムで虐待の20分を自分の目で全てを確認しながら現場に向かいました。本当のことを見ないと言わないと真実を相手は認めることはなく逃げると思いました。大切な人だと思っていた人がその行為を目の前で行なっていることの事実、本当にその時間は心を潰され涙が止まらなかったです。愛犬のまるで日常のような態度、黙ってそれを受け入れることができない状態、されるがままの時間、動物は言葉を発することができない。「痛い、怖い」が言えないこと。それに対して迎えに行く前に生きた心地はしなかった。この事実は今でも消えない癌のように私の中に存在しています。日本の現状は動物虐待への処罰までの時間がかかります。逮捕されることもほとんど例がありません。いくらYouTubeで面白おかしく虐待動画をアップする人がいても逮捕はされないのです。先進国では当然のように犯罪であり重罪で逮捕されてしまいます。日本だから関係なく動物虐待はどんな理由がそこにあったとしても犯罪であり罪です。虐待をする人間には人権があるのでしょうか。ないのでしょうか。これは人権以前の問題だと思うのです。人間には人権がある、人を殺してもその人には人権ある。それが事実であり表現の自由かもしれません。それでは動物はどうでしょうか、動物は言葉を発することはできません。どんな感情も"言葉"では伝えることはできません。動物にも守られる権利があります。人を殺した人間、子供を虐待した人間側は自分を守ることができますが、動物は自身を守ることができません。されるがまま、動物は優しいんです。自らがしたことを同じようにされないとその恐怖を分かることはできません。何を発信し、何を言葉にするのか、社会に虐待は関係しないのでしょうか、虐待をし終わったら、自分なりに反省をすれば、それを公にせずとして動物問題、社会問題を取り上げれるのでしょうか。メディアで社会のことを、政治のことを発言するのであればそれなりの責任と言葉の責任が問われる。それでも発言するのであれば自分を疑い続けなければいけません。虐待をした事実を棚に上げることは可能なのでしょうか。「左目を失っても本人は元気」だと失わせた本人が言いました。虐待をした人が自分にも人権はあると言いました、あなたは愛犬をそうされてどう答えることがあると思いますか?自分のしたことの罪を忘れて生きることは簡単です。虐待をした犬も隣にはいません。私はこの事実を言葉にすることで同じ立場にいる人や動物への意識、法律、社会、何かが変わるかもしれないと思ったから話しました。話せることが、変えられることが、自分の立場であるからこそあるのではと思ったからです。動物を虐待する人間としない人間は一生わかり合うことはできず、虐待をしない人間は一生虐待をしません。そして動物を虐待した人は虐待した罪の重さを一生分かることはできません。虐待した側だからです。そして動物虐待は遠い話ではなく身近に起きているということです。一生このことは許すことはできませんが、悲しみを違う形には変えられると思っています。今の愛犬は本当に元気です。全く人を怖がることもなく、その期間は本当に元気がなくなり毛が生えてこなかったり、痙攣を起こしたり、何かが失われていくように感じ、死を感じました。全ての悲しみから離れ引っ越しをしその愛嬌さに救われてます。左目は機能を無くしもう見えなくなりました。私自身、時間も通り過ぎ、完全に事実への理解をして前を向いています、だからこそ、この事実を私はなくさないよう

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ラブリ 仕事減少 示唆 記事内容

ラブリ、政治発言が影響か「いきすぎると仕事減る」

モデルのラブリ(29)が、政治や社会問題に関する発言を続けていることで仕事が減ったことを示唆するかのようなツイートを投稿した。



ラブリは13日、ツイッターを更新。「やっぱいきすぎると仕事減るな 何を基準として仕事というか、ですが そして何を基準としていきすぎた、ですが」と意味深長な言葉をつぶやき、ファンからは「らぶりちゃんのツイートを見て、社会のこと、政治のこと、真剣に考えようと思えるようになりました」「自分の正しいと思ったことはいきすぎたとしても貫いて欲しいなと思います」「正しいと思う事を発信し叩かれるのは辛いですが 応援や励みにしてる方も多いかと!応援しか出来ませんが頑張って下さい」といったエールが寄せられた。

ラブリは、SNSで政治などに関する発言を続けているが、7月に参院選への投票を呼びかけた際には「政治のことを発信し始めたらインスタグラムのフォロワーが一週間で1000人消えました」と明かしていた。また、自身が政治について発信することについて、「私は押し付けてるわけではない、政治を語らない時代に語ることがかっこいいことだからとも思っていない、ただ本当にこの現状、現象が危ないと思っているから動いているだけ。言いたくても言えない人がこの世界にはいる。私は失える動ける、だから動けない人がいる分代わりに動くだけ」と説明していた。

日刊スポーツ
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ラブリ 仕事減少 示唆 ネットの反応は?

女優でもなく芸人でもなく文化人でもなく、
ただのモデルは若いうちだけチヤホヤされる。
己に芸がなければ出続けることは出来ない。
次々にもっと若いモデルが出てくる。

一過的に需要があっただけで、
発言関係なく需要が減ったんでしょう。

特に飛び抜けた才や芸があるわけでも無く、ハーフなんだか外国人なんだからよくわからない元モデル風なタレント的なイメージなのかな。
そういう人が政治的発言をすればそりゃ需要が減るのは当然の事だと思います。
政治的発言が許容されるのはタレントとしての確固たる地盤がある事、無知で無い事、芯のあるブレないイデオロギーがある事、こんなところでしょうか?
この全てに当てはまらないと世間が判断しただけだと思いますが。

そういやいたね、くらいの印象しかない。

実力なかったから仕事減ったと、なぜ理解できないのでしょう?
そういうところが、今の現状につながってるんじゃないでしょうか?

実力だよ、仕事の量は!

元からの需要の問題でしょ。政治的な発言も的確な発言なら逆に仕事は増えるよ。如何にも日刊スポーツ(朝日新聞デジタル系列)らしい恨み節満載の記事だな。

賢くないのにやめたら?

今井絵理子よりかは才能あると思う

コメント

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