井浦新 続編熱望ツイートがヤバイ!【なりきりツイート全文あり】

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芸能人

俳優の井浦新さん(44)が11日、ツイッターを更新し、石原さとみさん(32)主演の大ヒットドラマ「アンナチュラル」の続編を熱望。

ネット上でファンが歓喜の声を上げている。

「井浦新」の画像検索結果
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井浦新 続編熱望

「アンナチュラル」 で法医解剖医・中堂系を演じた井浦さんは、

「昨日は俺の誕生日だったよーだな。

そーいや坂本のクソ野朗に訴えられてめんどくせぇぇぇ書類書かされた時にどうやら個人情報もれたようだがどーーーーでもいい」

と中堂になりきってツイートした。

 さらに井浦さんは、

「#中堂系」

「#アンナチュラル」

のハッシュタグを付け

「それより野木さん新井P塚本監督!次いつやんだ?こっちはいつでもいいんだぞ」(塚本監督は正しくは塚原監督)

とプロデューサーと監督に続編への熱いメッセージを送った。

 プロデューサーの野木亜紀子さんが井浦さんの投稿をリツイート。

ネット上ではファンから、

「またお会い出来る日をクソ楽しみにしてるので、いつでも帰ってきてくださいね!」

「こちらも、いつでも!スタンバイOKでございますよ」

「続編も熱望してますが、中堂さんのスピンオフもお願いします」

と歓喜の声が続出した。

 ネット上では数日前から中堂の誕生日(9月10日)を祝う「#中堂系誕生祭2019」というタグで多くのツイートが投稿され、盛り上がっていたという。

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井浦新 続編熱望、ツイッター

こちらが話題の井浦さんのクソツイッターです!

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井浦新 続編熱望、ネットの声

今や、あのレベルのオリジナルドラマは難しいでしょうね。
でも、あなたの番〜、もそうだが、10話とは短いし、観だしたり、入っていく時には、もう終盤に差し掛かっていたりと、そろそろ、ドラマの作り方を考えてもいいんじゃないでしょうか。
アンナチュラルは視聴率的には今やっている法医学者ものより低かったかもしれないが(中高年層は夜の朝ドラがいいとおっさん雑誌絶賛とお馴染みテレ朝)、内容は法医学ジャンルを超えた素晴らしいものでした。
日本じゃ殆どのご遺体は解剖されないを着眼点に、架空のUDIラボ、事件だけじゃない身近な死、遥かなる我が家に観る、色んな人間が仕事を通し一つのなる、疑似家族や、血が繋がった家族だからといって分かり合えない六郎や親に殺されかけたミコトと、女性問題、いじめ等各テーマもドラマにさらっと入れて物語として昇華させた。友達じゃないも、人との距離感も上手い。素敵なドラマでした。

確かに続編があれば楽しみ。しかし赤い金魚の話がバックグラウンドにあって成り立っていた連ドラだから、それなしの一話完結ではただの医療系謎解きドラマになってしまう。そこを克服する何かが必要。

楽しみ!

…ではあるんだが、物語の軸となる事件の核心部に主要登場人物が入り込んでしまっていると、続編は作りづらいかもなあ…

中堂の伏線は回収したけどミコトの方は何だかモヤっと残っているので
その為に続編はあってもいいなって思ってる。

朝ドラの仲さんと真逆な役ですね。でも、熱い中身がおなじかな。
いつでもいいので、続編お願いします。石原さとみもheaven!よりこっちのほうが絶対いい。

アンナチュラルはどこかのhulu誘導ドラマと違ってちゃんと10話で完結している、上級のドラマだった。DVDも買いましたよ。ホントによく出来ていた。ちゃんと完結しているから続編が作れるか不安だけど、中堂系や六郎、ミコト、東海林に会えるなら続編を応援しちゃうね。井浦さんがコメントするのも解る。主人公はミコトであり、中堂でもあったから。続編出ないかなー。楽しみ!

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井浦新 続編熱望、 終わりに

井浦さん、なんとも面白いツイートですね。

ファンも、続編を望んでいるようですね。

実現するといいですね!!!

コメント

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