武井壮 七三分けヘアが柳葉敏郎っぽい?!これではライオンには勝てない!

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芸能人

タレントの武井壮さんが自身のインスタに七三分けヘアを公開し話題になっています。どのような写真なのかインスタで見てみましょう!

何だか何処にでもいるサラリーマン風

強そうには見えない!

柳葉敏郎さんっぽい?!

陸上十種競技の元日本チャンピオン!

タレントとして活動し、百獣の王を目指す男!

百獣の王と検索すれば、上位に武井壮の名が!

世間一般にも『百獣の王=武井壮』が浸透してきている?!

ただ、この七三の髪型では百獣の王にはなれなさそうです。

普段はこのツンツン頭にタンクトップのイメージ

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きんにくんの仕上がりが抜群

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武井壮 七三分け 記事内容

武井壮、七三分けヘアが「ギャップありすぎ」と話題に スーツ姿も披露



タレントの武井壮(46)が、2日に自身のインスタグラムを更新。七三分けヘアを公開し、ネット上に反響を呼んでいる。

■「ライオンには勝てなそう」
普段は全体的に、ツンツンと髪を立たせているイメージの武井。しかし今回の投稿では、そんな印象を一気に払拭してしまう「サラリーマン姿」を披露。
この格好はドラマの役柄だといいい、「これではライオンには勝てなそう」と自虐する。さらに、スーツも着慣れないようで「やはりタンクトップが最強」「動きにくくてやられる」と窮屈な様子。
最後に「オレは百獣の王」と自身に言い聞かせるように綴った。


■「誰!?」と驚きの声
この武井の姿に、ネットは驚き。「強そうに見えない」「こういう人いる…」とさまざまな声が上がった。
「誰!? 普段のイメージからかけ離れ過ぎ…」

「全然強そうに見えない! どこにでもいそうなサラリーマンですね」

「ライオンは倒せなくてもムカつく上司を半沢直樹のように…。やられたらやり返す。スーツ姿もお似合いですよ」

■「オレの身体の一部が…」
武井と言えば、この1週間前にも自身の「髪」について言及していた。美容院でのヘアーカットの様子を撮影しながら、悲痛の表情を浮かべる武井。この表情について、
「不満なわけではないんです、オレの身体の一部が切り落とされてると思ったら少し寂しくなっただけなんです」

と、独特の視点で語っていた。

しらべぇ
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武井壮 プロフィール

  • 名前 武井 壮
  • 生年月日 1973年5月6日
  • 学歴 神戸学院大学 中央学院大学

東京都葛飾区出身。修徳中学校・高等学校を経て、神戸学院大学法学部に進学。中学・高校では成績がトップで入学金の免除、奨学金の支給がされていた[5]。中学では野球、高校ではボクシングに取り組んでいたが、大学時代に短距離走を始め[6]、神戸学院大学3年時に十種競技へ転向する。中央学院大学にスカウトされ、神戸学院大学卒業後に進学。1997年の第81回日本陸上競技選手権大会十種競技において、競技歴2年半で優勝する[6]。100m走ベスト記録の10秒54は2015年まで、十種競技・100mの日本最高記録だった。
中央学院大学卒業後に陸上をやめ、1998年から2000年までアメリカにゴルフ留学。2001年1月から2月にかけて、台湾プロ野球リーグ・中信ホエールズの冬季キャンプ特別コーチを務めた後、同年3月からはスポーツトレーナーとしての活動を本格的に始め、2010年までの間、陸上選手はもとより、競輪選手・プロゴルファー・プロ野球選手の個人トレーナーも務めていた。
2003年頃(本人曰く30歳の時から)本業の合間に芸能活動を始める。本気でプロ野球選手を目指し、足がかりとして2005年1月、社会人野球チーム茨城ゴールデンゴールズに投手として入団。試合にもしばしば出ていたが、同年10月に「32歳で入団テストをやらせてくれる球団が無い」事に気付き[7]、同年末に退団している。同時期に芸能人草野球チーム「神様」に外野手として入団している。
仕事柄ホテル暮らしが多く、2004年頃から2013年まで家なし生活(寝場所は実家か友人の家かホテル)を送っていた。2006年3月19日に西麻布のスポーツバーで、犬用ガムを噛んで顎を鍛えている所をピエール瀧に「発見」され[8][9]、同年5月よりスペースシャワーTV『Oxala!』(瀧と森山直太朗がMCの木曜日)に森山のマラソンチャレンジのためのトレーナーとして準レギュラー出演[10]。その後も同番組の企画でCDデビューするなどしたことから、ピエール瀧は武井壮の第一発見者とも言われている。
2012年5月、森山の紹介という形で『うもれびと』に百獣の王を目指す男として出演[11]し注目を集め、地上波のバラエティ番組で活躍するようになる。
現在は、ウェブ検索で「百獣の王」と検索すれば大抵の場合トップに本ページ「武井壮」または武井壮関連のウェブページが出てくる[12]ことから、人々に「武井壮=百獣の王」という考えが定着しているとして、自分は既に大衆的には百獣の王としての地位を確立していると話す[13]こともある。
その一方で、タレント活動のかたわら、陸上競技のマスターズ大会にも随時出場。2013年には、ブラジルの世界マスターズ陸上競技選手権大会の男子200m決勝において、22.64秒というタイムで銅メダルを獲得した[14]。また、2014年6月22日開催の「第34回沖縄マスターズ陸上競技選手権大会」(浦添陸上競技場)には、M40クラス(40 – 44歳)の4×100メートルリレーに「EARTHLETES」というチームのアンカーとして出場。決勝では、同種目のマスターズ世界記録に100分の5秒差と迫る42.25秒で優勝し[15]金メダルを獲得するとともに、マスターズのアジア新記録および日本新記録を達成した[16]。2015年にフランスのリヨンで開催された第21回世界マスターズ陸上競技選手権では、M40クラス(40 – 44歳)の4×100メートルリレーに日本代表のアンカーとして出場。42秒70のタイムで優勝し[17]再度、金メダルを獲得した。
2015年1月公開のインド映画『ミルカ』に日本代表選手役で出演し、海外映画デビューを果たす[18]
2017年には「ときめき宣伝部」の2ndシングル「どどどどどりーまー」の作詞を担当。こちらでは「ひゃくじゅうのおう・たけいそう」を名義としている。なお、これは彼の作詞家デビュー作でもある。

Wikipedia

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