笑点 円楽代役!大抜擢は春風亭昇也!円楽の復帰はいつ?!

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芸能人

「笑点」の大喜利に、二ツ目の落語家・春風亭昇也さんが出演することが判明し、話題になっています。 春風亭昇也 さんはどんな人なのでしょうか?また円楽さんの復帰は何時なのか気になったので調べてみました。

円楽さんの代役が決まったね!

春風亭昇也さんとはどんな人なのか気になる!

円楽さんは何時から復帰なんだろう?

春風亭昇也さんのピンチヒッターの放送回は9/8分。

落語家として地上波で生出演する機会は少ない。

ぜひチャンスを掴んでいって欲しいものです。

円楽さんは9/22放送から復帰するらしい!

9/22まではまた座布団のみ置かれ不在?それとも代役?

気になるところです。

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笑点 円楽代役 春風亭昇也 プロフィール

  • 芸名 春風亭昇也
  • 本名 松本和也
  • 生年月日 1982年6月18日(37歳)
  • 出身地 千葉県野田市
  • 師匠 春風亭昇太

以前『メロンソーダ』という漫才コンビを結成していた。

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笑点 円楽代役 記事内容

「笑点」円楽のピンチヒッターは二ツ目の春風亭昇也 異例の抜てき



 日本テレビ系演芸番組「笑点」(日曜・後5時半)の大喜利に、二ツ目の落語家・春風亭昇也(37)が出演することが1日、分かった。昇也は司会の春風亭昇太(59)の弟子で、三遊亭円楽(69)が脳腫瘍で入院している期間の収録に円楽のピンチヒッターとして登場。8日に放送される。



 突然のオファーに昇也は「マジかと思いました」。BS日テレ「笑点特大号」の若手大喜利のメンバーでもあるが、“本家”の出演に驚きを隠せなかった。番組がスタートした1966年は桂歌丸さんら二ツ目が多かったが、85年に当時メンバーだった桂才賀が真打ち昇進以降はメンバー全員が真打ち。それだけに二ツ目の昇也の起用は画期的だ。

 「手応えはないですね。ずっとフワフワしている状態でした。(メンバーは)すごいな、良くこんなこと毎週やっているなと思いました。問題も難しかったです」と昇也。極度の緊張状態だったが楽屋では三遊亭好楽(73)らから声をかけられリラックス。出番直前には昇太から「そのままやればいいから。滑って当然、受けて偶然」と言われ、乗り切った。

 収録後、昇也が円楽に報告すると、円楽は「本当はあの日、(一時退院して)行けたんだよな」と話したという。22日放送から“復帰”する円楽は「そうそう、(レギュラーを)譲るつもりはないですよ」とまだまだ意気盛ん。昇也は「次のチャンスを狙っています。メンバーのみなさん、後進は準備しているので安心してくさい」と今後の出演機会を心待ち?にしている。

スポーツ報知
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笑点 円楽代役 ネットの反応は?

昇也の出来いかんによっては三平との交代もありうるね。海老名家は泰葉だけが面白い。

真打ちの三平より二ツ目の昇也のほうが面白かったりして。

ただ、いろいろ叩かれてる三平だが、笑点の大喜利メンバーの中で「面白くない噺家」というポジションを確立しているのだから(本人にはそんなつもりはないと思うが)、それはそれで凄いわな。アンチが多いのも一流の証って言うしね。ある意味、替えが利かない存在。

若手大喜利みてると、わさびさんと、馬るこさんはキャラ的にも面白いけど代打はいけなかったのか。

わさびさんは病弱キャラ、馬るこさんは大食いとか。。

最近地上波の本家で若手大喜利やらないし、久々にやってほしいかな。

三平にも代打が必要だな。

背筋が凍るネタばかりで厳しいな。

BSの若手大喜利ものすごい勢いです。前回は相当面白かったです。率直に言ってメンバー交代してもいいのかな?と思うくらい新鮮でした。そこらへんは難しいですが。

今回代役をたてた意味は大きいと思います。ただ代役だという意味でなく後進の育成があると思います。ただこの方が候補というか、お試しで色んな方を起用するという意味もあると思います。

笑点は高齢者が視聴者なので、若手で面白くても共感できないと意味がない。だから若手でも正統派で無難な人が候補でしょう。こういったとこは大人の事情だと思います。

万が一笑点が大改革されメンバーが多く変わるとなると、視聴者層は完全に変わるでしょうね。でもそれは絶対ないでしょう。でもそういうマンネリがいいのでしょう。

二ツ目であれ、実力があるのなら春風亭昇也さんを大喜利メンバーに加えたらいいと思う。

もちろん、代わりに降板するメンバーは言わずもがな、まったく笑えない海老名家の次男坊だが。

当然だけど番組進行上、
司会が推す噺家を起用したほうが
上手くいくだろうと局が考える方が普通。

気心がしれている仲間を使う方が
司会もやりやすいし、笑いも取りやすいだろう。

上手に他のメンバーに「絡んであげて」と
お願いしたと思う。

それで番組がうまく進めば万々歳だろうとなる。

異例だろうがなんだろうが、
番組が上手に進めばよいのだ。

笑点はもともとは二つ目の若手落語家が中心に出演していた。いまさらそのスタイルにできないのは当然だが、若手枠を常設して月替わりで出演支えて将来のレギュラーを模索するのもいいと思う。

若手の答えを引き出すのは、良い問題と良い司会。
面白い答えって自分が出すだけではなく、引き出されるものでもあるのです。

落語家としてメディアに出るのは難しいことだと思うので、少しでも視聴者の印象に残る芸を披露してチャンスを掴んで下さい。

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