電脳九龍城 閉店の真相は?ウェアハウス川崎店、ネットは?

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“電脳九龍城”の異名で知られる、川崎市のアミューズメントセンター「ウェアハウス川崎」が11月17日で閉店することが分かり、「そんな……」「マジか」と、利用者から悲しみの声があがっています。

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電脳九龍城 閉店、概要

店内に掲示された「閉店のお知らせ」によると、閉店理由は、

諸般の事情により」とのこと。

編集部が運営元のゲオホールディングスに確認したところ、詳細な理由については回答を控えたいとしつつも、閉店については「事実です」とのことでした。

 ウェアハウス川崎は2005年オープン。

もともとは電気店の「コジマ」が入っていた建物で、アミューズメントセンターとして改装する際に「九龍城」風の内装にリニューアル。

看板の文字などは全て手描きで、飾り付けの「ゴミ」もわざわざ香港から家庭ごみを国際便で取り寄せるなど細部にもこだわり、ツイッターなどでもしばしば「廃墟ゲーセン」として話題になっていました。

 閉店のお知らせが話題になると、ツイッターでは、

「ここまで九龍城の雰囲気が再現された建物が失われるのは本当にツラい」

「もう一度行かねば」

など、貴重な建物が失われてしまうのを惜しむ声が多くみられました。

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電脳九龍城 閉店、画像

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電脳九龍城 閉店、 ネットの声

前々から一部フロアの空調が故障したままのか動いていなかったり、メダルゲーム機も一部は数ヶ月近く故障したのかメンテされぬまま調整中の札が貼られていたり、筐体自体の電源落されたままになってたりしてたからそれも閉店があったからなのかな…
ただ、プレイの環境が良かっただけに閉店ってのは残念…
また1ついい店が無くなる…

ウェアハウスは個性的なお店が
多くてそこに行くこと自体がとても
楽しみでした。
ゲーセンが次々と閉店していく中で
これも時代の流れなのかなあと
寂しく感じます。
ゲーセンの持つ背徳感というか
雑多な感じが
好きでしたけどね…

撮影NGだったけど閉店間際くらいは撮影可能にして欲しいかな。

某ローカル局の某見聞録という番組で目的地になった事もあり、筐体の画面はNGも解るんだけど九龍城の所も放映されてなかったので人気番組の取材もダメなんだなと思って見てました。

楽しいゲーセンでした。
足を伸ばして遊びに行きました。
オンラインゲームにはない独特のゲーセン。
カジノ、スロット、パチンコの雰囲気とは違った楽しさを求められる場所でしたね。
維持、メンテナンスが大変なのでしょう。
とても残念です。

4Fの女子トイレが1つずっと故障中のままだったのはこれだったのか…
海外からの観光客も多く人気のゲーセンだったので閉店はとても寂しいです
ショックでかい

駅から人気のない方に離れていて、川崎に住んでいても知らない人が居るくらい地味な立地。いつ行ってもすいていて、あの規模の施設としてはよくやっていけてるなぁ…と不思議だった。残念だけど仕方ないかなと思う。

パチンコ屋も一時期比べたら減少傾向にあるけど、ゲーセンは一気に衰退している。
まあゲーセンで遊ぶこと自体なくなってきてるもんなあ。

京急線から見えるので興味はありましたが…。
閉店前に一度行ってみたいです。

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電脳九龍城 閉店、 終わりに

ネットでも、寂しがるコメントも多く見られますね。

愛着のあった人も多いのでしょう。

閉店は、本当に残念ですね。

今まで、色んな人を楽しませてくれて、ありがとうございました。

コメント

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