笠りつ子 次戦欠場は仕方なし?【暴言・謝罪の詳細】ネットは?

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スポーツ

日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は16日、暴言問題で厳重注意処分などを受けた笠りつ子選手(32)が、次週の大王製紙エリエール・レディースを一身上の都合により欠場すると発表しました。

所属事務所から申し出があったという。

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笠りつ子 次戦欠場、内容

笠選手は10月下旬に兵庫県で開催されたNOBUTAグループ・マスターズGCレディースで風呂場にタオルがなかったことに腹を立てて関係者と口論になり、その際に「死ね」などと発言しました。

12日にLPGAが厳重注意と3日間の新人研修受講などの処分を発表していました。

笠選手はそれ以前の10月31日に事務所を通じて謝罪文を発表し、当面の間のツアー出場自粛を申し出ていた。

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笠りつ子 次戦欠場、暴言の詳細

こちらは、話題となっている笠選手の暴言の詳細記事です。

合わせてご覧下さい。

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笠りつ子 次戦欠場、ネットの声

騒動の協会の対応は最悪だし、処分に関しても問題が露呈したから一応処分しましたって感じなので、笠選手自身が今回の騒動に向き合っていかないと復帰しても厳しい目に晒されるのに、どうしてきちんと向き合わないのだろう?
当初から年内はツアーは自粛し、協会処分決定後、会見開くなり自身の追加処分するなりすれば復帰してもまた応援してくれる人いるだろうに。今のままだと真摯な対応しているとも、反省しているとも取られないと思うし、逃げているようにも誤解されると思うけどな。

まあまだ出れないでしょうね。世間はあの発言に対しても協会側からの処分、そして協会幹部に対しての無処分が問題になっていて笠選手だけの問題ではなくなっていますから。そんな中、当然謝罪会見を行っての競技なんて平常に行えるものでもないでしょうし。しかし、謝罪文は発表しましたが今後選手として出場する上では直接の会見が今の時代不可欠ではないでしょうか?そうすると既に会見を行うタイミングを逃しているのでは?そんなことをする気配もなく出場予定だったトーナメントに一身上の都合に欠場と言われても「えっ?」って感じですけど。もうこうなったら問題を起こしたゴルフ場で支配人と副支配人に同席してもらい直接謝罪の会見を開いて御許しを頂いてからのスタートならいいんじゃない?また協会だけで片付けちゃうと世間は認めないと思うよ。

ゴルフの賞金を台風15号や19号で被害を受けた地域に寄付すると良い、せっかくプロになったのだから今後試合に参加して賞金の一部を寄付するように心がけして行くと試合に優勝するチャンスが増えていく、ファンも応援してくれるようになる。

片山晋呉の対応の時はもっと物議を醸したけど今回のはあまり騒がなかったね。発言的には笠りつ子の方が重く決して許されるべきものでもないのに…まだ特定されてないタオル泥棒もだけど…

嬉しい気持ちと申し訳ない気持ちはオーバーなくらいに表現しておかないと人々の共感は得られない。

最低限では逆効果。

はっきり言って、選手資格剥奪は必要だった、それだけの事をしたし、協会の上層部も進退問題のはず。

甘すぎだと思う。

様々なクレーマーを見かけるが、死ねとは言わないよな 反省してるんだろうし、色々な経緯があるんだろけど、死ねはキツすぎたね。 謝って済む問題だと思うから、ちゃんとゴルフ場の人に謝ってさ許してもらおうよ。

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笠りつ子 次戦欠場、終わりに

笠選手、ネットでは、やはり罰則が甘すぎるというコメントがありますね。

今回の欠場も、仕方が無いでしょう。

「寄付などをしたらいい」というコメントもありました。

許してもらうことは、可能なのでしょうか?

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